ミシン生活

よかった…

着物ドレス…それは今のわたしのミッションてあります…。

振り袖リメイクを頑張ってるところてすが、ちょっとしたお出かけワンピースのつもりが、華やかの斜め上をいく仕上がりになってきつつあり、すごくビビっていたわたし。

意を決して、依頼者に今の状態を画像で見てもらいました。

とっても派手てす…と。

そしたら、晴れ着だから普段着では着ませんよ!との返事。

カラオケ大会の衣装として着るそうです。

ああ良かった…

ムダにハラハラしました。安心てきたので針が進みました😅

これで安心して派手な衣装を仕上げられます。

残り布で何かをアクセサリーとかバッグとか作れたらいいなぁ…

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大仕事

いま、自分としてはけっこうな大仕事に取り掛かっています。

それは…「着物リメイク」反物で服を縫った経験が生きるかどうかわからんけど、頼まれたので(わたしに依頼するとはなんと大胆)やってみることにしました!

しかし…着物って丁寧に手縫いしてあるものなんだな〜、とほどいてみて初めてわかりました。

まあ、なんとかやってみよう~。

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反物で

親戚の伯母さんからもらった反物で、いろいろ服を縫ってます。現在進行形…

赤い絹の、もしかしたら長襦袢を縫ったら良さげな生地では、母、伯母、しゆーとめさんように夏用ズボン。三婆コラボです。

次に完成したのがダンナのシャツ。

反物は幅が狭いから身頃が取れるか心配だったけど、型紙を当ててみるとなんとピッタリ!

前立て仕立てでできました。

同じ生地がまだあるから、最後に息子のシャツを縫おうと昨日裁断して、接着芯を貼りました。

ゆるゆる縫うぞ〜


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点検

最近ミシンから妙な音がするようになりました。

もちろん、縫うときの話です。

前は『カタカタ』と軽く縫っていたのに、濁音入ってモーターが無理している感じの作動音がします。

気のせいかなと思っていたんだけど、ダンナまで「変な音するじゃん」と言います。あまりミシンの作動音を聞いてい

ないダンナが言うんだから、変なんでしょう。

これは修理かなあ・・・

様子見ていてもよくなるわけはないので、今日の作業は早々にやめて(朝9時終了)、ミシン屋さんに電話しました。

無料で出張修理してもらえるみたい。よかった

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発想の転換

内職仲間と会う機会がありました。

その人は内職を始めてからずっと家庭用のミシンを使用していたけど、ついに最近工業用を買ったそうです。

購入理由=壊れた

家庭用のミシンは、毎日じゃんじゃん縫うような仕様になっていないのでしょうね、わたしのも調子が悪くなったも

ん。(わたしのミシンは修理できたが)

わたしのミシンと同じメーカーで(ジューキ)、工業用の模様縫いなしの直線縫いだけのものだそうです。彼女が請

け負っている物は、ジグザグミシンは必要ないとのことで。

わたしのは工業用に近い家庭用です。(ジグザグもある工業用は高価だから家庭用にした)

そんなわけで、ニューミシンの話をしていたのですが・・・彼女によると、膝上げレバーを右足で操作し(位置的に右

足になる)コントローラーを左足て踏むと操作が早いとミシン屋さんに教わったそうです。

確かに膝上げレバーで布押さえの上げ下げすると手を離さなくていいから楽なんだけど、膝上げレバーを右ひ

ざで操作して、さらにコントローラーも右で踏むと右足が忙しいんだよなーと思っていたけど、だからといってコント

ローラーを左足で踏むなどとは考えたことがありませんでした!

聞いた日に、さっそくコントローラーを左足もとに置き、縫ってみました。

思ったより、難しくありませんでした。縫い終わって押さえを上げるためにコントローラーから足を外さずにすむから

作業が若干早いし。これはなかなか良いわ!

聞き手は右だけど、聞き足っていうのもあるのかしらね?思えばケンケンするのは左足だし、走り幅跳びの踏切も

左足でするわ。

そうか、全部右足でしなくていいんだ。左足の存在に気づかなくてごめんねという気分になりました。


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ミシン生活

ジューキのミシンを買って早4か月になります。

膝上げレバー付き、コントローラーに糸切り機能がついていて便利なんだけど、縫い始めに返し縫いをすると、下糸がだんごになってしまい、それだけが困っていました。

ところが、ひょんなことから解決策発見しました!

なんと!ってほどではないけど・・・縫い始めに、上糸が裏側に引っ張られないように指で動かないように固定すると、だんごにならないことが分かりました。

考えてみれば、それが道理で・・・だって、だんごになった原因は上糸が裏に引っ張られて下糸とこんがらがっていたのですから。

これだけのことで、引き返し縫いしても、裏がきれい!今まで目打ちでだんごになった縫い始めの部分を直していた手間が省けて、すごく楽に早くなりました。

あああ~こんなに簡単なことだったなんて!

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ロックミシン

懇意にしているといったら大げさなんだけど、ま、その店で3回ミシンを買ったらいいお客なんだろうと思う・・・

そのミシン屋さんから、新しいロックミシンのキャンペーンのお知らせが届きました。

オーバーロック、ウエーブロックにステッチができる優れもののようで、その名も『縫希星』。メーカー希望価格39万円!お高い!

ロックミシンは4年くらい前に購入して、今でも十分新しいし、機能的に何ら不足なく使用していますが、新しいロックミシンのお知らせを見ると・・・なんとなーくテンション上がります。

見に行ってみたい・・・が、今のがまだ使えるのに買い替えは考えられない、なんせ簡単に買える値段でなし・・・でも見てみたい。

見に行ったら、いつの間にやら買うことになってたとかなると困るので(つい最近業務用に近いジューキのミシンを買ったばっかだし)とりあえずネットでその物を見てみました。

端かがりから縫い合わせまでできる・・・写真には8本ロック用糸がかかっているので、最高8本糸使用ができるみたいです。

おお~すごい!ひとしきり見て、何となく満足。

ネットで見れたから、ま、いいか。いろいろ機能は優れているけど、今はあんまり自分の服縫ってないし。

とゆーことで、ミシン屋さんに行くのは見送ることに。そのうち安くなるかもしれないし~。

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おニューミシン

おニューっていうのはとっくに死語なんだが・・・。

新しいミシンが届きました!

ジューキの家庭用ミシンで2番目に性能のいい物です。1番性能がいいものにしなかったのは、予算とそこまでの機能(模様縫いの種類)はいらないと思ったからです。

今までのミシンも結構いい物で、フットコントローラーで操作していたけど、今回のはコントローラーで自動糸切もできるのです!

さらに布押さえの上げ下げが手を使わずできる、膝レバー付き!

そしてそして本体にモーターが二つ付いているので、縫いながら下糸巻きができる!(そこまではしないけど)

おニューのミシンを使うだけで、腕が上がった気がするわあ。

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ミシンの限界

調子が悪かったミシンの修理が終わりました・・・が。

やっぱり肝心の部分が直っていません。

タオル地に木綿地のアップリケをジグザグミシンで縫い付けると目が飛ぶというのが、今回の不具合です。

ジグザグミシンのすべてがダメなわけじゃなく、シーチングにジグザグだと問題なしなのです。

タオル地の何が悪いのか・・・生地が厚いのか凸凹しているのか。

ミシン屋さんも、「これ以上の調整は難しいですね」と言われました。平成13年に購入したもので、ミシンとしては古い部類になるというのも修理難の原因になっているようです。

結構お高いミシンだったんだけどな~。この1年で酷使したかも。

修理の際、中の部品を分解したら、どこだか折れているところもあったみたいで、

「縫えなかったでしょう?」

とも言われました。

まっすぐ縫う分には問題なく縫えるので、普段使いにはまだ行けるんだけど・・・内職を続けるなら、新しいミシンを買った方がよさそうです。

買うのはわたしなんだけど、一応ダンナに報告。ミシン購入に反対はしませんでした。

ネット販売だとミシン屋さんより安いみたいなんだけど、修理とかアフターフォロー考えると、やっぱりミシン屋さんかな。

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目が飛ぶ!

昨日からミシンの調子が悪い・・・

ジグザグ縫いで、ミシンの目が飛ぶのです。

針板を外して糸くずを取り、かまを分解して内がまの掃除もしました。

針の位置も、糸通しも間違っていません。

何が原因なのか・・?

ネットでも調べて、あらゆることを試したけど、やっぱり目が飛ぶ。

縫っていて、内がまの動きと上糸を引っ掻けるタイミングがあってない感じがするので(カタンと変な音がすることがある)修理に出すしかないのかなあ。

このミシンは平成13年に購入しています。去年修理を頼んだ時、買い替えを勧められたけど・・・

まだこのミシン、使いたいんですがね~。

直るといいなあ。

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